JTBふるぽ

(公開日2025/11/11)

ふるぽ」とは、株式会社JTBが運営するふるさと納税ポータルサイトです 

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今回は、「ふるぽ」に登録された、神奈川県横浜市のふるさと納税登録事業者「横浜みなとみらい 万葉倶楽部」のご紹介です
※本記事には一部アフィリエイトが含まれています

【JTBふるぽ】横浜みなとみらい 万葉倶楽部
横浜市ふるさと納税事業者「横浜みなとみらい 万葉倶楽部」 by JTBふるぽ
▲画像をクリックしても記事本編にジャンプします  

【注意】本紹介記事は下記【ふるさと納税返礼品一覧のすべてページ】内に掲載されています

※「JTBふるぽ」と「ふるさとチョイス」には同一の記事が掲載されています
※一部の商品ページには、もともと掲載されていた古い内容のあとに本記事が掲載されています

 

「横浜みなとみらい 万葉倶楽部」が提供するふるさと納税返礼品一覧(2026/1月時点)

※()内は1口の寄付金額

  1. 【体験】ペア入館セット(入館券)(24,000円)
  2. 【体験】入館セット(お食事券+マッサージ券付き)(32,000円)

 

「横浜みなとみらい 万葉倶楽部」に関するオフショット

 

残念ながら本記事でボツになったオフショットをいくつかご紹介

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】1階エレベーターホール
日本庭園のような1階エレベーターホール

横浜みなとみらい 万葉倶楽部」のフロントは建物の7階

なのでまずは1階入口に到着したらエレベーターで7階へ上がる必要があります

エレベーターホール内は薄暗くムーディーで、落ち着いた和の演出がなされています

 

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】とにかく広い「カフェテリア」
とにかく広い「カフェテリア」

食事処は、フロント階下の6階フロア

カフェテリア形式の食事処エリアはとにかく座席が多くて広い!

 

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】温泉スパなのに本格スイーツ
温泉スパなのに本格スイーツ

カフェテリアの一角で提供される、当館名物パティシエによる本格スイーツ

しかも8種類ぐらいあって、どれも有名パティスリーと引けを取らないほどのクオリティ(お値段も)

甘いもの好きは必見!

 

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】冬はやっぱりおでん
冬はやっぱりおでん

日本の冬に欠かせない「おでん」

カフェテリアのメニューはそれほど多くないですが、おでんのほか、カレーや唐揚げ、コロッケ、ハンバーグなど世代を超えて愛されるスタンダードな家庭料理メニューが多い傾向

もちろん、酒のアテになる小鉢系もちゃんとそろっていて、もっとしっかり定食が食べたい人はメニュー表を見てオーダーする

食事の選択肢が多過ぎず少なすぎずの絶妙なバランスね

 

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】お寿司のワゴンサービスも
お寿司のワゴンサービスも

面白いなと思ったのは握りずしのワゴンサービス

基本的にはカフェテリアの冷蔵ケースから好きなものを取っていくシステムですが、このときは食事処のスタッフが出来立てのお寿司をワゴンに載せて「いかがですか~」とテーブルを回ってました

マグロの解体ショーも当館名物なので、そのときは大盛況だろうな

 

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】大観覧車やコスモワールドを眺めながらお食事できる「万葉庵」
大観覧車やコスモワールドを眺めながらお食事できる「万葉庵」

カフェテリアと同じフロアにある食事処「万葉庵」

メニューはカフェテリアと共通で、カフェテリアで購入した食事を運んでOK

外の景色を眺めながら食事をしたい人やテーブル席がいい人はこちらオススメ

ロマンチックな夜景が楽しめるのはこちらなので、窓際の席の確保はお早めに

 

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】迫力の大観覧車を見ながら楽しめる「屋上足湯庭園」
迫力の大観覧車を見ながら楽しめる「屋上足湯庭園」

当館目玉の一つ、屋上足湯庭園

大観覧車「コスモクロック21」とみなとみらいの高層ビル群を前に、ほど良い湯温の足湯に使ってくつろげます

とはいえ、日中は人もまばら
夜景の方がにぎやかかもですね

 

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】寒い日は防寒着を借りて屋上足湯庭園へ
寒い日は防寒着を借りて屋上足湯庭園へ

屋上足湯庭園の出入口には濡れた足を拭くためのタオルや防寒用のはおりももれなく用意されてます

ちょっとした心遣いがありがたいですね

 

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】こたつまである新設の「くつろぎコーナー」
こたつまである新設の「くつろぎコーナー」

リニューアルオープンに合わせて新設された8階の「くつろぎコーナー」

7,500冊近くの漫画コーナーがあるだけでなく、ヨギボーのようなダメになるクッションやこたつまで用意されてて、心ニクイサービスですね

 

【横浜みなとみらい 万葉倶楽部】お土産人気は、実は青山のバタークッキー
お土産の一番人気は、実は東京のバタークッキー

品ぞろえ豊富なお土産コーナー

そのもっとも売れ行きが好調なのは、意外にも東京のお菓子「Butter Butler(バターバトラー)」の「バターガレット」だそう

とはいえ、もちろん横浜といえば「横浜ハーバー」
定番フレーバーから抹茶黒蜜、季節的にスイートポテト味が選べるのも横浜ならでは

 

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実質自己負担2000円でさまざまな地方自治体・企業の返礼品が楽しめる「ふるさと納税」

その上限額は年収や家族構成、お住まいの地域など、人によって異なります
もちろん個人でもできますし、縁もゆかりもない、ただ商品が目当てだというだけでも寄付できます

ご自身の控除上限額をきちんと把握して、効率的にふるさと納税を楽しみましょう

 

 

 

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