(公開日2025/10/27)
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★ふるさと納税とは⇒【こちら】今回は、「ふるぽ」に登録された、神奈川県横浜市のふるさと納税登録事業者「インターコンチネンタル横浜Pier 8」のご紹介です
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「インターコンチネンタル横浜Pier 8」が提供するふるさと納税返礼品一覧(2026/1月時点)
※()内は1口の寄付金額
【宿泊券】クラシッククラブアクセス ペア宿泊券(クラブラウンジ朝食付)(334,000円)
【食事券】レストラン&バー「Larboard(ラーボード)」アフタヌーンティーペアご利用券(47,000円)
「インターコンチネンタル横浜Pier 8」に関するオフショット
残念ながら本記事でボツになったオフショットをいくつかご紹介

ホテルが建っている横浜港新港ふ頭
その「8番」の岩壁に建っているのでインターコンチネンタル横浜“Pier 8”
海上に突き出して建っているホテルは、意外に思えましたが、日本ではかなり珍しいそうです

正面玄関を入って、まず目に飛び込んでくる同ホテルシンボルの曲線美が美しいらせん階段
上から見たら巻貝のよう

2階フロント前に置かれたグランドピアノとフラワーアレンジメント
インターコンチネンタルは、宿泊客を最初に受け入れるロビー空間に彩りと華を添えるフラワーアレンジメントに力を入れているよう

Pier 8の構造も、ヨコハマグランドインターコンチネンタルと同様、港に停泊した客船をイメージして構成されてます
客船を彷彿とさせる小物やデザインが散りばめられている中、床のカーペットもまたさざ波を表現
なかなか芸が細かい

海上の建物の内側に、まさかの日本庭園
緑があるだけで、ホッと和みますよね
庭師の方が毎日丁寧に手入れして、四季折々の花や風景が楽しめるようになっているそうです

新港ふ頭のシンボルである、横浜の近代産業遺産ハンマーヘッドクレーン
屋上の「Rooftop 1859」では、同じ高さの目線からクレーンを鑑賞できる特別なスポット
優雅にソファにもたれながらくつろげる贅沢な時間

クラシックの客室のみに設置されている、旅行トランクのかたちをしたプライベートバー(ミニバーが入っている)専用ラック
中にグラスやコーヒーサーバー、冷蔵庫、スナックバーが用意されてます
ラックのかたちをトランクにしたのは、支配人の強いこだわりがあるそうです

旅行トランクに相対して窓際に設置されたカウチソファ
カップルにちょうど良いサイズで、優雅に海を眺めながらコーヒーブレイクが楽しめます
こちらのソファもまた支配人の強いこだわりがあるそうです

ミニバー(冷蔵庫)の中身
アルコール以外のソフトドリンクは全部無料(客室料金に含まれる)という太っ腹

もちろんプライベートフィットネスジムも完備
規模は小さめですが、中庭に面して開放的な気分で気持ちよく汗がかけるようです
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実質自己負担2000円でさまざまな地方自治体・企業の返礼品が楽しめる「ふるさと納税」
その上限額は年収や家族構成、お住まいの地域など、人によって異なります
もちろん個人でもできますし、縁もゆかりもない、ただ商品が目当てだというだけでも寄付できます
ご自身の控除上限額をきちんと把握して、効率的にふるさと納税を楽しみましょう
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